かたちゃん本舗
奈良とその周辺の日常の様子を記事にしています。
プロフィール
HN:
かたちゃん
HP:
本家!かたちゃん本舗
自己紹介:
管理人は奈良市在住です。
奈良とその周辺の日常の様子を記事にしていましたが、
今は、主に旅行記を載せています。
ご訪問者数
カウンター再始動しました
カレンダー
03
2026/04
05
S
M
T
W
T
F
S
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
最新記事
引っ越しのお知らせ
(03/24)
地中海クルーズ@MSCワールドエウローパ㉑ドバイ空港→関空
(11/17)
地中海クルーズ@MSCワールドエウローパ⑳下船→バルセロナ空港
(11/17)
地中海クルーズ@MSCワールドエウローパ⑲終日航海(クルーズ7日目)
(11/17)
地中海クルーズ@MSCワールドエウローパ⑱6日目の食事
(11/16)
ブログ内検索
カテゴリー
奈良の神社 ( 166 )
奈良のお寺 ( 382 )
奈良のその他の所 ( 1039 )
京都の神社 ( 50 )
京都のお寺 ( 140 )
京都のその他の所 ( 235 )
その他の地域 ( 654 )
海外旅行 ( 62 )
未選択 ( 1 )
アーカイブ
2025 年 03 月 ( 1 )
2024 年 11 月 ( 21 )
2024 年 04 月 ( 2 )
2024 年 03 月 ( 2 )
2024 年 02 月 ( 5 )
2023 年 05 月 ( 7 )
2022 年 11 月 ( 8 )
2019 年 11 月 ( 9 )
2019 年 04 月 ( 7 )
2019 年 03 月 ( 2 )
2019 年 02 月 ( 9 )
2019 年 01 月 ( 9 )
2016 年 11 月 ( 4 )
2016 年 09 月 ( 3 )
2016 年 08 月 ( 6 )
2016 年 07 月 ( 18 )
2015 年 05 月 ( 9 )
2015 年 04 月 ( 21 )
2015 年 03 月 ( 6 )
2015 年 02 月 ( 7 )
2015 年 01 月 ( 8 )
2014 年 12 月 ( 3 )
2014 年 11 月 ( 5 )
2014 年 10 月 ( 9 )
2014 年 09 月 ( 8 )
2014 年 08 月 ( 9 )
2014 年 07 月 ( 5 )
2014 年 06 月 ( 8 )
2014 年 05 月 ( 18 )
2014 年 04 月 ( 30 )
2014 年 03 月 ( 15 )
2014 年 02 月 ( 11 )
2014 年 01 月 ( 13 )
2013 年 12 月 ( 15 )
2013 年 11 月 ( 30 )
2013 年 10 月 ( 11 )
2013 年 09 月 ( 13 )
2013 年 08 月 ( 14 )
2013 年 07 月 ( 10 )
2013 年 06 月 ( 15 )
2013 年 05 月 ( 22 )
2013 年 04 月 ( 25 )
2013 年 03 月 ( 18 )
2013 年 02 月 ( 16 )
2013 年 01 月 ( 20 )
2012 年 12 月 ( 10 )
2012 年 11 月 ( 23 )
2012 年 10 月 ( 17 )
2012 年 09 月 ( 12 )
2012 年 08 月 ( 13 )
2012 年 07 月 ( 20 )
2012 年 06 月 ( 20 )
2012 年 05 月 ( 18 )
2012 年 04 月 ( 30 )
2012 年 03 月 ( 20 )
2012 年 02 月 ( 10 )
2012 年 01 月 ( 24 )
2011 年 12 月 ( 22 )
2011 年 11 月 ( 26 )
2011 年 10 月 ( 28 )
2011 年 09 月 ( 25 )
2011 年 08 月 ( 32 )
2011 年 07 月 ( 29 )
2011 年 06 月 ( 32 )
2011 年 05 月 ( 26 )
2011 年 04 月 ( 44 )
2011 年 03 月 ( 23 )
2011 年 02 月 ( 21 )
2011 年 01 月 ( 23 )
2010 年 12 月 ( 28 )
2010 年 11 月 ( 11 )
2010 年 10 月 ( 28 )
2010 年 09 月 ( 29 )
2010 年 08 月 ( 27 )
2010 年 07 月 ( 21 )
2010 年 06 月 ( 19 )
2010 年 05 月 ( 15 )
2010 年 04 月 ( 26 )
2010 年 03 月 ( 22 )
2010 年 02 月 ( 21 )
2010 年 01 月 ( 22 )
2009 年 12 月 ( 23 )
2009 年 11 月 ( 31 )
2009 年 10 月 ( 28 )
2009 年 09 月 ( 26 )
2009 年 08 月 ( 34 )
2009 年 07 月 ( 32 )
2009 年 06 月 ( 40 )
2009 年 05 月 ( 43 )
2009 年 04 月 ( 42 )
2009 年 03 月 ( 34 )
2009 年 02 月 ( 26 )
2009 年 01 月 ( 33 )
2008 年 12 月 ( 20 )
2008 年 11 月 ( 29 )
2008 年 10 月 ( 21 )
2008 年 09 月 ( 23 )
2008 年 08 月 ( 24 )
2008 年 07 月 ( 27 )
2008 年 06 月 ( 27 )
2008 年 05 月 ( 26 )
2008 年 04 月 ( 8 )
2008 年 03 月 ( 24 )
2008 年 02 月 ( 26 )
2008 年 01 月 ( 34 )
2007 年 12 月 ( 27 )
2007 年 11 月 ( 26 )
2007 年 10 月 ( 29 )
2007 年 09 月 ( 21 )
2007 年 08 月 ( 34 )
2007 年 07 月 ( 33 )
2007 年 06 月 ( 41 )
2007 年 05 月 ( 43 )
2007 年 04 月 ( 49 )
2007 年 03 月 ( 35 )
2007 年 02 月 ( 37 )
2007 年 01 月 ( 46 )
2006 年 12 月 ( 47 )
2006 年 11 月 ( 43 )
2006 年 10 月 ( 40 )
2006 年 09 月 ( 37 )
2006 年 08 月 ( 34 )
2006 年 07 月 ( 33 )
2006 年 06 月 ( 31 )
2006 年 05 月 ( 25 )
2006 年 04 月 ( 13 )
最古記事
御室仁和寺の桜
(04/21)
東大寺の桜
(04/22)
依水園
(04/23)
上賀茂神社の桜
(04/23)
京都府立植物園の桜
(04/23)
バーコード
RSS
RSS 0.91
RSS 1.0
RSS 2.0
2026
04,10
13:08
[PR]
CATEGORY[]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2007
03,16
01:39
二条城①椿編
CATEGORY[京都のその他の所]
以前から、ずっと行ってみたいと思っていました二条城ですが、
いろんな椿が咲いていると言うのを知りまして、
椿が散らないうちに3/14に行って参りました。
二条城は京都でも遠い方に位置しますが、意外と簡単に
我が家から行けるのです。
JR奈良からみやこ路快速で六地蔵で、地下鉄東西線に
乗り換えましたら、そのままずっと乗ってたら着きます。
六地蔵駅から1本で二条城前駅まで行きます。
しかも駅を出たらもうすぐ目の前がお城です。
入場料は600円です。
今日は、とりあえず、目的の椿だけをご紹介します。
本当ににいろんな種類の椿がありました。
ただ、ロープが張られていて、近くでじっくり見れませんので、
それが、ちょっと残念でしたね。名札も見にくかったですし。
でも、それは仕方ないですよね。
植物園じゃなくて、お城のお庭なんですものね。
ちょうど見頃のもありましたが、全体的にはもう満開は
過ぎていて、ちょっと色が悪くなってるのもありました。
本当にお花の観賞の時期は難しいですね。
今まで、一杯見て来たので、もう充分と思っていましたが、
まだ初めて見るのもありましたし、やっぱり見て良かったです。
上、白角倉 下、ヤブツバキ
上、桃侘助→熊が谷
下、初嵐→菊冬至
上、鹿児島→草紙洗
下、加茂本阿弥→玉牡丹
上、明石潟→曙 ※明石潟はすごく大きな花で、普通の数倍ありました。
下、秋の山→日光
上、松笠→残雪
下、赤臘月→中将白
上、光栄→有楽
下、才布→赤腰蓑
上、菱唐糸→絞臘月
下、紀州司→月見車
名前は分かりません。
PR
コメント[4]
TB[]
2007
03,01
00:10
京都府立植物園③早春の花編
CATEGORY[京都のその他の所]
②からの続きです。
北山門を入ってすぐの所に「早春の草花展」が開催されいましたので、
ちょっと覗いてみました。
もう可愛い花が一杯です。50種200品種6000鉢あって、ほとんど
職員の方達が種を播いて育てられたそうです。
その中で特に気に入った物だけをご紹介します。
まず、ヒメキンギョソウです。色違いがいくつもありました。
どれも私の好きなパステルカラー系です。
それとは、対照的に原色の鮮やかなポピーもありました。
そして、菜の花が見事でした。梅林を借景にみた菜の花が素敵でした。
そして、梅林のすぐ近くにクロッカスが咲いていました。
こちらもいろいろな色があってどれも可愛いです。
ふと見るとカメラマンがたくさん群がっている場所があります。
何と、クロッカスの群生です。もうすごい景色です。
でも、何かカメラマンさん達が居座っておられるので、
簡単に撮影を済ませました。
その付近に水仙も咲いていました。
ごく一般的な日本水仙や八重水仙も少しありましたが、
私の目をひいたのは、真っ白な水仙です。
名札が付いていなかったので、後で調べましたら、
「ペーパーホワイト」と言う品種です。
後、黄色いラッパ水仙もたくさん咲いていました。
椿園に行く途中に馬酔木が咲いていました。
少しですので、見逃す所でしたが、
不思議と気付くんですよね。
場所がちょうど逆光の所でしたので、ちょっと遊んでみました。
椿も梅も見て、さあ杏を見に行こうとしたら、
なからぎの森があるんですが、ここにも三脚のカメラマン達が。
枯れ木ばかりなのに、何故?と思ったら、野鳥の撮影です。
まあ、そんなのは、気にしないで、私はお花の撮影です。
杏を見つける前に、寒桜を見つけました。
暖冬とは言え、この真冬に桜がこんなに咲いてるなんてすごいです。
隣には、以前撮影した子福桜の木がありましたが、そちらは
もう終わっていましたが、寒桜は見事に咲いています。
そして、可愛いんです。淡いピンクが最高です。
するとあのカメラマン達から逃れて来たかのように、
メジロが2羽、私のいる寒桜にやって来たんです。
向こうからやって来たので、嬉しかったですね。
他にも寒アヤメ、ボケの花も咲いていました。
素心蝋梅もまだ頑張ってました。
蝋梅は残念ながら色が汚くなっていました。
そうそう、水琴窟の音もしっかり聞いて来ましたよ。
何回聞いても心が落ち着きますね。
もう気付けば閉園時間を過ぎていましたので、
慌てて帰りました。
行きは北山でしたので、帰りは北大路まで、少し歩く事にしました。
鴨川を通るんですが、白鷺を発見!
ちょうど夕日が鴨川に当たって、黄昏色の水面にいる白鷺の姿を
収める事が出来ました。
たった200円でこんなに楽しんで良いのでしょうか、
と思う位楽しめました。
いろんな色のヒメキンギョソウです。
梅林を借景にした菜の花と蜂がとまっている菜の花です。
いろんなクロッカスです。どれも可愛い。
クロッカスの群生。色が混ざっているのと黄色のみのとありました。
ホワイトペーパー(水仙)とラッパ水仙です。
馬酔木です。
寒桜です。
寒桜にとまるメジロです。下のは、蜜を吸って羽をバタバタさせて嬉しそう。
(上)ポピー→寒アヤメ
(下)緋の衣(ボケの花)→素心蝋梅
黄昏色の鴨川にいる白鷺。
コメント[2]
TB[]
2007
03,01
00:00
京都府立植物園②杏と椿編
CATEGORY[京都のその他の所]
さて、京都府立植物園の見頃の「ある物」ですが、
それは、杏(あんず)です。
杏の花って見た事ないので、とても興味がありました。
HPの解説によりますと、梅や桜に似ていて一見区別が
つかないとの事。唯一違う特徴がガクなんだそうです。
ガクが反り返ってるそうなんです。
園長さん曰く「ガクがイナバウアー」なんだそうです。
あんまり良く分からないんですが、実際に見れば
分かるだろうと思いましたが、イマイチ、ガクが
そんなに反り返ってるようには見えないんですが、
確かにガクが分厚くてガッチリしてるようですね。
この日は、ちょうど見頃でとても綺麗でした。
遠くから見るとどう見ても梅にしか見えませんね。
花を近くで見ても本当に梅にそっくりですね。
香りも梅と同様にとっても良い匂いでした。
さて、梅、杏の次は椿です。
梅も杏もちょうど良い時期だったんですが、
ここの椿は早いようで、もう去年の年末に
紅葉狩りに来た時にはすでに咲き始めていましたからね。
予想通り、もうピークは過ぎているようでした。
撮影はどうしようか悩んだのですが、せっかく
いろんな種類があって、名札も付いていますので、
出来るだけ綺麗なのを選んで写真に撮りました。
③へ続きます。
杏の木です。とても大きな立派な木で驚きました。
小笠原と言う品種の杏です。
これも小笠原です。遠くらかは白に見えましたが、薄いピンクです。
こちらは、名札には、アンズ(杏)と書いてあっただけです。
これも上のと同じです。小笠原よりちょっと色が濃いピンクですね。
(上)白侘助(しろわびすけ)→絞侘助(しぼりわびすけ)
(下)玉垂(たまだれ)→潅花絞(かんかしぼり)
(上)元日(がんじつ)→紅侘助(べにわびすけ)
(下)片山宗坦(かたやまそうたん)→中之島(なかのしま)
(上)有楽(うらく)→沖の朝日(おきのあさひ)
(下)神代椿(かみよつばき)→天の川(あまのがわ)
(上)嵯峨初嵐(さがはつあらし)→絞臘月(しぼりろうげつ)
(下)天輪寺月光→姫侘助
(上)不老庵(ふろうあん)→鹿児島(かごしま)
(下)日月(じつげつ)→荒獅子(あらじし)
(上)伏見唐津(ふしみからつ)→土佐有楽(とさうらく)
(下)菊冬至(きくとうじ)→白雪(しらゆき)
※白雪なのに、何故か同じ木に赤い花も一緒に咲いています。
コメント[0]
TB[]
2007
02,28
00:00
京都府立植物園①梅林編
CATEGORY[京都のその他の所]
2/26
京都府立植物園
に行って来ました。
お天気も良いし、どこかへ行こうと思い、あちこちHPを見てましたら、
京都府立植物園の「ある物」が見頃と言う事が分かり、
それを見に行く事にしました。
JR奈良から京都まで行き、地下鉄烏丸線で北山下車。
もう目の前が植物園です。
入場料は200円です。
まず最初にやはり、梅をご紹介しましょう。
梅林が二つありまして、北山門の前に少しと中央の方にもあります。
北山門前の梅はそんなに数はありませんが、
とても大きな立派な木ばかりです。
そして、どれもほとんど満開の状態です。
お天気も良く本当に綺麗でした。
そして、もう一つの梅林は針葉樹林の隣にあるんですが、
そこは、ちゃんとした梅林と言う感じでいろんな種類の梅があり、
名札も付いていました。
こちらの方はまだ3分から5分咲きと言う所でしょうか。
針葉樹林を借景にした梅や青空を借景にした梅、
どれも美しかったです。
このすぐそばに以前ご紹介した水琴窟があるんですが、
そこの竹垣を借景にした梅もなかなか風流でした。
まだ5分咲きと言う事で、咲いていた種類は少ないですが、
とりあえず、咲いていた分だけアップします。
「八重寒紅(やえかんこう)」があったんですが、これを見るといつも
主人の「三重観光(みえかんこう)」と言うダジャレを思い出します。
数日前から花粉症がひどく、今日はもうめちゃくちゃに辛い状態です。
もっとたくさん記事を書きたいのですが、今日はこれだけです。
ご了承下さい。また後日をお楽しみにして下さい。
がんさんのブログの
京都府立植物園の梅
の記事です。
入ってすぐにこの紅梅が目に付きました。
白い枝垂れ梅です。これも立派な木ですね。
真っ赤な紅梅と真っ白な白梅がとても美しかったです。
こちらはもう一つの梅林です。のどかな風景ですね。
お隣の針葉樹が見えますね。すっごく背が高い木です。
青空に白梅と言う組合せがとっても好きです。
竹垣と梅が風流でマッチしています。
(上)白加賀→玉光枝垂(ぎょっこうしだれ)
(下)桜鏡(さくらかがみ)→楊貴妃
(上)大港(おおみなと)→南高
(下)城州白(じょうしゅうしろ)→八重寒紅
(上)月宮殿(げっきゅうでん)→玉牡丹(ぎょくぼたん)
(下)未開梅→内裏(だいり)
コメント[4]
TB[]
2007
02,01
00:12
東山トレッキング④清水寺~京阪四条へ
CATEGORY[京都のその他の所]
③からの続きです。
清水寺から清水坂を下りて行きます。
清水坂はいかにもお寺の前の参道って感じの雰囲気です。
やがて右側に産寧坂(三年坂)が見えます。
そこを降りるといろいろと京都らしい感じのお店が
ズラリと並んでいます。
そんな中、有名な湯豆腐のお店の
奥丹
がありました。
そこで、私は主人の言葉に一瞬耳を疑ったのでした。
「本当はここでお昼を食べようと思ってたんやで。」
『えー!?そんな馬鹿な!?』
確かに、当初の予定では、清水辺りで昼食と聞いていました。
でも、2時過ぎになると言うので、私は、じゃあ、
京阪四条に一杯お店もあるし、先に食べようと提案したんです。
奥丹で食べる予定なら、我慢したのに・・・。
もう仕方ないです。店の前を素通りしました。
結構、京都は若者向けのお店が多いですね。
面白いユニークなお店が目に付きます。
清水寺も若い人がものすごく多いと思いました。
ここが奈良と京都の違いなんでしょうか。
産寧坂から八坂の塔(法観寺)が見えました。
ちょっと興福寺の五重塔に似てるなあと思いました。
そのまま進まず、今度は右に折れて、二年坂を通りました。
その後、一念坂も通り、次は八坂の塔です。
八坂の塔はやはり、塔の下商店街からの光景が一番有名ですよね。
何とその途中に、
八坂庚申堂
ってあるんですよ。
びっくりですね。奈良とそっくりです。
しかもその前の通りは、ならまちそのままの雰囲気です。
ちゃんと身代わり猿も吊るされていました。
奈良と京都がリンクされてるみたいで驚きでした。
最後はねねの道を通って、四条方面まで歩いてゴールです。
帰りはちょっと疲れたので、八坂神社の前からバスに乗り、
京都駅経由でJRで帰宅しました。
本当なら、楽にお参り出来る神社仏閣なのに、
大変な思いをしてのお参りとなりました。
でも、久し振りの山歩きは歩き甲斐がありましたね。
何か、京都東山の裏側を見たと言う感じでした。
(上)湯豆腐で有名な奥丹です。(下)こんなユニークなお店が一杯です。
産寧坂から見た八坂の塔です。
二年坂です。産寧坂と共に京都情緒たっぷりです。
塔の下商店街から見た八坂の塔です。
ならまちに良く似た通りと八坂の庚申堂です。
ねねの道です。こんな姿の女性を一杯見かけました。
コメント[2]
TB[]
<<
前のページ
|
HOME
|
次のページ
>>
忍者ブログ
[PR]