かたちゃん本舗
奈良とその周辺の日常の様子を記事にしています。
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奈良とその周辺の日常の様子を記事にしていましたが、
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2006
10,20
00:28
大原の里①
CATEGORY[京都のその他の所]
10/18(水)主人がお休みの日です。私は前から大原の三千院に行きたかったのです。日本人で知らない人はいないだろうと思われる超有名な所。まだ行った事がなかったのです。その気持ちに火を点けたのは、JRのポスターです。わらべ地蔵の可愛いこと!主人に行こうと以前から言ってましたが、「遠いでぇ。」と言ってあっさり却下。
ところが、急に行こうと言い出したのです。と言うのもハイキングコースを見つけたからです。私は、神社仏閣に行くのは、大体お花目当て、でも、主人はあくまでウォーキングなのです。
この日、JR奈良から東福寺で京阪に乗り換え、出町柳まで行き、そこから、大原行きのバスに乗ります。乗車時間は30分程です。ところが、超満員。ギュウギュウ詰めです。ずっと立ちっぱなしでした。さすがに有名所は違いますね。平日も何も関係ないようです。
やっと大原に着き、まず、寂光院(じゃっこういん)に向います。ここは歩いて15分程でした。ところが、主人は拝観しようとしません。あくまで、歩くのが目的だから、入り口だけ見たらおしまい。せっかく来たのだから、拝観したかったんですが、まあ主人の計画に合わせました。
途中、素敵な茶店に寄り、そば定食を頂きました。大原ののどかな田園風景を見ながら、お庭で頂きました。きのこそば、お豆腐、お漬物、煮物等の小鉢2品、ご飯で1000円でした。もう最高に美味しかったです。
寂光院から三千院に向いますが、まっすぐに行けば、多分30分程で着くと思うのですが、主人はわざと遠回りをして、たっぷり1時間以上は歩いたと思います。その代わり大原ののどかな田園風景をたっぷりと味わう事が出来ました。
大原の里②へ続きます。
コスモス畑と田んぼと北山杉と民家
のどかな田園と山の風景
すすきが秋を感じさせます。
ワラ葺きの屋根のお家
色取り取りの番傘
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2006
09,06
00:01
鴨川の風景
CATEGORY[京都のその他の所]
京都府立植物園は北大路駅から歩くのですが、その途中に鴨川が流れていて、そこを渡って行くのです。最初植物園を紹介した時に駅から徒歩5分~10分位と書いたのは、川沿いに歩くので、さっさと歩くのと川を散策しながらとではかなり時間が変わるのでそう書いたのです。
植物園に行った9/3はとても天気が良く秋晴れで、空も川も全てが綺麗で輝いていました。
最初の写真は、北大路橋から大文字山を望んだものです。何枚か写真を撮ったんですが、アップにすると一見、奈良と区別が付かないんですよね。そこで、京都らしさを出す為に市営バスと一緒に撮るようにと主人からの指示がありました。言う方は簡単ですが、撮る方は大変なんだから!と思ってたら、バンバン市営バスが走っていて、結構簡単に撮れました。
その次は、橋の上から鴨川全体を撮ってみました。とにかく雲が綺麗で、雲のアップも載せる事にしました。
鴨川には、アオサギ、シラサギ、カルガモ等いろんな動物達がいます。行きは、水の中にアオサギが、帰りは水の中にシラサギがいたんですが、アオサギの方を掲載します。それとすごい太陽を受けて水面がキラキラと輝いている中5~6羽のカルガモの子供達が遊んでいたのを載せます。ちょっと逆光ですが、こういうのもまた良いかなあと思います。影になってるのが、カルガモ達です。
大文字山と京都市営バス
鴨川の全体の風景
青空と雲と山
川の中のアオサギ
川遊びしてるたくさんのカルガモ達
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2006
09,05
08:12
京都府立植物園②
CATEGORY[京都のその他の所]
さて、京都府立植物園ですが、良くあるフラワーセンターではありません。広大な敷地にあるお花が咲く公園と言う感じです。ですから、春は桜が咲いて、秋は紅葉がきれいで、いわゆるオフシーズンでも常に何か見るものがあるのです。そして、広くて静かで落ち着くのです。そして、入園料が200円と言うのも嬉しいですね。
主人がここ写真撮ったら?と言われて撮ったのが、最初の写真です。大きな木のトンネルと言うか、並木道ですね。なかなか素敵ですよね。
それから、池や川がある辺りに水琴窟(すいきんくつ)を発見しました。もう何回も来てるのに、初めて気がつきました。別に歴史のある貴重物ではなく、最近作った物らしいですが、さすが京都と言う感じで、雰囲気ありますよね。竹筒で音を聞いてみましたが、涼しげな音を奏でていましたよ!
入園したら、印刷した園内の案内図の他に手書きの地図ももらえます。それは速報と言う感じで、今日の見所なんかが書いてあります。そこに「この場所に立つと比叡山が見えます。」と書いてあったので、そこに行ってみました。確かに綺麗な比叡山が見えました。と言うか、京都はどれが何山か分からないのですが。
噴水もありました。噴水って、何か懐かしい感じがして、好きなんですよね。じっと見ていたかったです。昔JR奈良駅前に噴水があったんですけどね、いつの間にかなくなってしまいましたね。
植物園と言う事で、酔芙蓉以外にも一杯お花が咲いていました。全部ご紹介出来ませんが、印象に残ったのを2つだけ写真に載せておきます。
素敵な木のトンネル
水琴窟です!
比叡山が見えます!
(上)ナツズイセン (下)モミジアオイ
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2006
09,04
09:46
京都府立植物園①酔芙蓉
CATEGORY[京都のその他の所]
昨日、主人がお休みでしたので、二人で
京都府立植物園
に行って来ました。場所は京都地下鉄の北大路駅から徒歩5分~10分位です。
目的は酔芙蓉(すいふよう)を見る事です。入場料は200円です。入ったら園内の地図をもらい、すぐに酔芙蓉のある場所に向かいました。咲いていました!もう嬉しくって、写真を撮っていたのですが、舞い上がっていまして、主人が「ここに綺麗なのがある。」とか、「今、蜂がとまってる。」とか教えてくれました。
その時です。テレビの取材で来ていたカメラマンが私の撮影してる姿をずっと映していたんです。そして、ついに声をかけられました。
カメラマン「この花は何か知ってますか?」
私「ええ、知ってますよ。酔芙蓉です。」
カ「どんな花ですか?」
私「普通の芙蓉と違って朝は白くて、お昼はピンクで、夕方は赤になって、最後は真っ赤な状態でその日の内にしぼんでしまうんです。その姿が酔っているようなので、酔う芙蓉と書いて酔芙蓉なんです。」
カ「良くご存知ですね。」
私「今日はこれを見る為に来たんです。奈良から来たんです。まあそんなに遠くないですけどね。」
カ「じゃあ、今日は良かったですね。」
私「ええ、良かったです。嬉しいです!」
カ「この花のどこが好きですか?」
私「花弁が薄くて、色も白とか薄いピンクでとても優しそうな所ですね。それに、やっぱり、一日で色が変わるって珍しいですからね。」
こんなやりとりをしてる間もずっとカメラを回しておられました。私が「これ何ですか?」と聞くと「今日5時20分からのニュースで流れます。」とおっしゃったので、「KBS京都ですか?」と聞きましたら、「毎日放送です。でも、奥さんの声が流れるかどうかは分かりませんよ。」とおっしゃってました。
その時間には家に帰れないので、家にいる娘に録画を頼みました。帰宅してビデオを見たら、映ってましたよ!まず酔芙蓉の説明をアナウンサーがされて、花のアップの映像が流れました。その後、私が主人の指示を受けながら、写真を撮ってる姿が流れました。夫婦共演です。そして、その後、私のインタビューが流れました。なんか、すごい嬉しそうに私しゃべってましたね。まさかインタビューが使われるとは思いませんでした。私良くインタビュー受けるんですけど、喋り過ぎて大概編集でカットされちゃうんですよ。でも、「見れて嬉しい、奈良から見に来た」と言う部分が使われていました。
さて、本題に戻りますが、ちょうどお昼過ぎでしたので、酔芙蓉は薄いピンクでした。調べたら、酔芙蓉はほとんどが八重なんだそうです。一重の酔芙蓉もあるそうですが。そして、逆に芙蓉の八重はほとんどが酔芙蓉なんだそうです。
それにしても、怪しげな美しさとはこの事でしょうか。普通のピンクの芙蓉と違って、色が変わってる途中なので、完全なピンクじゃなくて、グラデーションになってるんですよね。これをこのままずっと夕方まで見て赤くなるのを見たかったですね。そして、朝一番の真っ白な状態もまた綺麗だろうなあと思いました。
いろいろ酔芙蓉を見たり、調べたりしてるうちに、普通の芙蓉と酔芙蓉の見分け方が分かりました。同じ株に白い蕾と赤い蕾があったらそれは酔芙蓉です。つまり、白い蕾は本当の蕾でそれがそのまま白で咲く訳です。そして、赤いのは、蕾ではなく、もうしぼんでるものです。最後は赤いままでしぼんで行くからです。普通の芙蓉に赤はないので、赤い花のしぼんだのがあれば、今割いてるのが白であれ、ピンクであれ、それは酔芙蓉と言う事になりますね。
ちなみに京都府立植物園のスタンプラリーの9月は酔芙蓉です。
そして、芙蓉って、『美人の顔』と言う意味なんですって!納得です。
白からピンクに移り変わる酔芙蓉
蜂も美人がお好き!?
このピンクの花もまもなく隣のような赤色に・・・
白い蕾と赤いしぼんだ花
酔芙蓉のスタンプ(実際に押した物をスキャナしました。)
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2006
08,17
00:11
北斎と広重展
CATEGORY[京都のその他の所]
ずっと前から行きたいと思っていました「北斎と広重展」に行って参りました。場所は
京都府京都文化博物館
です。開催期日は8/17(木)までです。
なかなか暑い中を京都まで行く気になれなかったのですが、がんさんの
大和の国から
にこの展覧会の事が紹介され、期日が迫っている事を知り、慌ててその日の内(8/13)に行って来た訳です。この日、たまたま次女も京都の三条に遊びに行くと言うので、一緒に行く事にしました。
何故、この展覧会に行きたかったのかと言いますと、私はこういう絵画にはあまり興味はないのですが、子供の時、「永谷園のお茶漬けのり」のおまけに北斎とか広重とかの絵カードがついていまして、それを集めて応募しましてケース入りのシリーズが一式セットになったのをもらったのです。それがすごく嬉しくて、大切に持っていたのです。その本物が見れると言うのですから、見ない訳にはいかないでしょう!
京都文化博物館は地下鉄烏丸御池からすぐです。まず駅を出ますとりっぱなレンガ造りの建物が見えました。でもそれはみずほ銀行でした。またりっぱな建物が見えました。それは郵便局でした。そして、さらにりっぱな建物が文化博物館でした。元々日本銀行だったそうです。金融機関はすごいですね。
もう時間が遅かったので、とにかく特別展の方へ直行しました。日曜日の夕方でかなりの人でした。私は有名な自分の知ってる作品だけをさっと見るだけで良いと思っていたのですが、娘は元来絵画とかに興味のある子なので、一枚一枚とても丁寧に見て行くので、私も一緒にじっくりと見て行きました。娘の観察力、視点は凄いなあと関心してしまいました。私はおまけの絵カードの本物が何十年後に見れたと言うだけでちょっとした感動でしたね。
浮世絵版画だけでなく、肉筆画も素晴らしかったですし、後、広重とゴッホの関係なんてすごく面白かったですね。本当に見に行って良かったです。お土産に私は北斎の「富嶽三十六景 神奈川沖浪裏」の一筆箋、娘はミニクリアーファイルを買いました。
この後、どこか有名なお寺にでも行こうと調べましたら、
六角堂
と言うのが近くにあるらしく行ってみたのですが、5時で閉門。6時過ぎにお寺に行こうというのが甘かったですね。それで、次女が京都の三条をいろいろと案内してくれました。次女がお勧めのおしゃれなケーキ屋さんでフルーツケーキも頂きました。次女は奈良っ子ですが、大学が京都なので、すっかり京都っ子になってしまっているようですね。
レポートを即アップしたかったのですが、奈良の行事が目白押しでしたので、今日になってしまいました。がんさんの「北斎と広重展」にTBします。
京都府京都文化博物館の建物
「北斎と広重」展のちらし(スキャナで取り込みました。)
お土産の一筆箋とクリアファイル
六角堂の入り口と案内板 閉門午後五時の文字が・・・。
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